Amazon(アマゾン)せどりから海外へ展開していくには!?

どうもたなぴーです

 

今日はAmazonせどりから海外へ展開していくにはという事で

このテーマに沿って解説していきたいと思います。

 

まず僕は個人がネット販売を始めるスタートとして、

せどりをオススメさせてもらっています。

 

この考えはこれからも基本的には変わらないと思っています。

 

その先に今僕が取り組んでいるような海外での販売や、

海外からの輸入も含めた物販があると思います。

(まぁ別にせどりの先って訳でもないんですがw)

 

この部分は気になっている人も多いと思うので、

じっくり解説していきたいと思います。

 

動画でご覧になりたい方はこちら

 

Amazonせどりから海外Amazonへ

 

まずは国内Amazonで経験を積んで

その後海外のAmazonにも挑戦しようぜ!っていう流れなんですが、

 

現在のような円安傾向な状態だと「Amazon輸出」

は収益を上げやすい現状だと思います。

 

ただ注意点としてはAmazonを利用するにあたって、

日本のAmazonが一番優しい

という事だけは覚えておいた方がいいです。

 

僕もそうなんですが海外のAmazonで商品を販売している際に

商品の不達や商品不備等の理由からアカウントヘルスが悪くなり

アカウント審査に入る場合が結構あります。

 

うちも12月の商品不達連発により、

ちょっと長めのアカウント審査から奇跡の生還を果たしましたw

 

日本で商品を販売している場合商品が届かない事による

クレームなんかあまり無いですが、

 

海外の物流のインフラ事情を考えると、

送った商品が無くなるという要因も考えて取り組むべきですよね。

 

その辺はやはり海外のAmazonで販売するうえで考えなくては

いけない大きな要因だと思っています。

 

海外から輸入して国内Amazonで販売

 

これは逆に海外から輸入して販売先となるのは

国内のAmazonというパターンのお話です。

 

海外から輸入するといっても色んな選択肢が

あるのですが、僕は基本的にはアジアからの

仕入れをメインにオススメします。

 

中国やタイから仕入れている人は結構多いと思いますし、

僕個人的には今年はバングラディッシュからの仕入れ

ルートを確立したいと思っています。

 

もちろん中国からの仕入れは継続して伸ばしていきますが

中国側の人件費も年々あがる一方ですし、国には国ごとに強みがあります。

 

そしてまだまだ発展途上のアジア圏には

すごくおいしい市場が山のようにあったりします。

 

その一つとして僕はバングラデッシュに注目しているので、

今年はバングラデッシュ現地の工場と直接取引できるように

交渉しに行ってきます。

 

もともと各国にある程度の人脈とルートがあるので

開拓はそこまで難しくないと思っていますが、

 

こちらが求める(日本人レベル)の商品状態に仕上げるには、

繰り返しの教育が必要になってくるとは思っています。

(現時点で中国がそうなので)

 

という感じでまだまだ世界には面白い市場と

ビジネスチャンスがあるという事です。

 

まとめ

 

今回の記事の内容をまとめると、

 

  • 円安傾向の今、日本仕入れからの輸出は可能性がある
  • 輸入に挑戦するならアジアがオススメ(まずは中国)
  • 世界にはビジネスチャンスが山ほどある

 

という感じです。

 

物販ビジネスだけでみてもまだまだ

面白い事はたくさんできます。

 

というか全部をする事は不可能ほど

可能性に満ち溢れています。

 

自分の経験やスキルを少しずつ上げて

様々な事に挑戦していきましょう(^O^)

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